角島灯台

角島灯台

 角島のシンボル「角島灯台」は、明治9年に建設された日本海側では初めての大型灯台です。高さは約30m、花崗岩の素材が活かされた美しい灯台で、内部は公開されており、105段のらせん階段とはしごで上に上がることができます(有料)。

 周辺には公園が整備されており、夏にはハマユウ、冬にはスイセンが咲き乱れ、映画のワンシーンのような風景と出会えます。

角島灯台
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施設インフォメーション

スポット名角島灯台
住所〒759-5332 山口県下関市豊北町大字角島1
参観時間3月~9月 9:00~17:00*
10月~2月 9:00~16:30*
入場は参観終了時刻*の20分前までにお願いします。
入場料金300円(中学生以上)
アクセス【車】
中国自動車道「下関IC」・「美祢IC」~国道191号、県道275号、276号経由 約1時間20分
【電車・バス】
JR山陰本線特牛駅下車
特牛駅~(ブルーライン交通バス)~灯台公園前下車(約25分)、徒歩約5分
角島灯台

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この記事を書いた人

旅行大好きライターです。冒険心あふれるドライブやグルメの旅に飢えています。ライターとしての出発点はラーメン屋取材でした。静岡、京都、大阪、東京と引っ越して、今は岡山在住です。

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